環境大臣特別賞を受賞しました!
2026年3月5日
幸せを呼ぶ花 胡蝶蘭ファンド
皆様こんにちは。
有限会社ヒカル・オーキッド代表の佐原と申します。
本日は嬉しいお知らせがございます。
この度、一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会(所在地:東京都中央区、会長:江口 泰広)が主催する、デザインや機能などの「商品性」と、社会・環境問題を解決する「社会性」も兼ね備えた商品・サービスを表彰する「ソーシャルプロダクツ・アワード2026」(SPA)において、当社の人と地球に優しい産業廃棄物ゼロのSDGs胡蝶蘭「FOR EARTH(フォアス)」および花の終わった胡蝶蘭の無料回収サービス「FOR EARTH ZERO(フォアスゼロ)」が環境大臣特別賞を受賞いたしました。

【FOR EARTH(フォアス)/FOR EARTH ZERO紹介動画】
https://www.youtube.com/watch?v=Yzv7w4kt7HU
【ソーシャルプロダクツ・アワード公式サイト】
https://www.apsp.or.jp/socialproductsaward/
【審査評価コメント】
胡蝶蘭は高価な贈答品である一方、贈られた後に育てきれず、処分に困るケースも少なくない。その課題に正面から向き合い、「花の終わった胡蝶蘭の無料回収サービス」を事業として組み込んでいる点は非常に意義深い。鉢ごと箱に入れて集荷依頼するだけという手軽さは、受け取った側への配慮が行き届いた設計であり、実用性の高い仕組みとして評価できる。
産業廃棄物を出さず自然由来の素材のみを使用し、回収した苗の再育成や資材の再利用まで見据えた循環設計も徹底している。胡蝶蘭に対する「一過性」「廃棄が多い」という従来のイメージを転換する取り組みである。
販売後まで責任を持つ仕組みづくりは、独自性と先進性を兼ね備えた事業モデルとして位置づけられる。社会性と実務性を両立した優れた事例である。
【今後の展開】
私たちは、年間200万鉢におよぶ胡蝶蘭の産業廃棄物をなくすために、また、大切な人を想い、胡蝶蘭で慶びを祝う日本独自の文化を残すために、2040年FOR EARTH(フォアス)/FOR EARTH ZERO(フォアスゼロ)年間100万鉢を目指してまいります。
有限会社ヒカル・オーキッド代表の佐原と申します。
本日は嬉しいお知らせがございます。
この度、一般社団法人ソーシャルプロダクツ普及推進協会(所在地:東京都中央区、会長:江口 泰広)が主催する、デザインや機能などの「商品性」と、社会・環境問題を解決する「社会性」も兼ね備えた商品・サービスを表彰する「ソーシャルプロダクツ・アワード2026」(SPA)において、当社の人と地球に優しい産業廃棄物ゼロのSDGs胡蝶蘭「FOR EARTH(フォアス)」および花の終わった胡蝶蘭の無料回収サービス「FOR EARTH ZERO(フォアスゼロ)」が環境大臣特別賞を受賞いたしました。

【FOR EARTH(フォアス)/FOR EARTH ZERO紹介動画】
https://www.youtube.com/watch?v=Yzv7w4kt7HU
【ソーシャルプロダクツ・アワード公式サイト】
https://www.apsp.or.jp/socialproductsaward/
【審査評価コメント】
胡蝶蘭は高価な贈答品である一方、贈られた後に育てきれず、処分に困るケースも少なくない。その課題に正面から向き合い、「花の終わった胡蝶蘭の無料回収サービス」を事業として組み込んでいる点は非常に意義深い。鉢ごと箱に入れて集荷依頼するだけという手軽さは、受け取った側への配慮が行き届いた設計であり、実用性の高い仕組みとして評価できる。
産業廃棄物を出さず自然由来の素材のみを使用し、回収した苗の再育成や資材の再利用まで見据えた循環設計も徹底している。胡蝶蘭に対する「一過性」「廃棄が多い」という従来のイメージを転換する取り組みである。
販売後まで責任を持つ仕組みづくりは、独自性と先進性を兼ね備えた事業モデルとして位置づけられる。社会性と実務性を両立した優れた事例である。
【今後の展開】
私たちは、年間200万鉢におよぶ胡蝶蘭の産業廃棄物をなくすために、また、大切な人を想い、胡蝶蘭で慶びを祝う日本独自の文化を残すために、2040年FOR EARTH(フォアス)/FOR EARTH ZERO(フォアスゼロ)年間100万鉢を目指してまいります。
ぜひ皆様もお祝いの機会がございましたら、人と地球に優しい産業廃棄物ゼロのSDGs胡蝶蘭「FOR EARTH(フォアス)」、花の終わった胡蝶蘭の無料回収サービス「FOR EARTH ZERO(フォアスゼロ)」をご利用いただければと思います。
引き続き、応援のほど何卒よろしくお願いいたします。