阿蘇で育てる「一期一会のあか牛」ファンド

当ファンドは、熊本県阿蘇市の株式会社ASO塚本ファームが、事業拡大を目的とした子牛(褐毛和牛)の導入資金を募集するものです。
目的 | 「牛にやさしい」肥育方法によるあか牛の生産と販売。 また、ファンドを通じて全国の皆様に当肥育理念を普及するもの。 |
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募集期間 | 2025年2月26日〜2025年10月31日 |
募集金額 | 6,000,000円 |
特典 | 1口につき、ローストビーフ400g(送料税込6,000円相当) 3口毎に、1口分の特典をステーキ肉250~350g(送料税込6,000円相当)へ変更 口数に関わらず、紹介制直営店「牛屋つかもと」の肉製品ご購入権(発送対応可) |
設立背景 | 永く続く家業である褐毛和牛肥育事業を承継し、2021年に株式会社ASO塚本ファームを設立。 |
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事業内容 | 肉用牛肥育、肉製品加工販売 |
過去の実績 | 家業として、長年あか牛の肥育事業を営む。 2024年4月には紹介制の直営店「牛屋つかもと」を開店し、肉製品の加工販売を開始。 オープンからわずか7ヶ月で県外からのリピーターも獲得。 |
ポイント1 | アニマルウェルフェア(※)に根差した牛にやさしい肥育理論 |
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ポイント2 | 「サシ至上主義」にとらわれない、「美味しさ」を追究 |
ポイント3 | こだわりの肉質「一期一会の味」 |
ファンドを通じて、アニマルウェルフェアを考慮した畜産がもたらす和牛の新たな価値を、より多くの方々にご理解いただくことを目指します。
※アニマルウェルフェア(Animal Welfare・動物福祉)|動物が健康で快適な生活を送るための福祉の概念であり、動物の身体的・精神的な健康を保つために必要な環境や扱いについての考え方。国際獣疫事務局(WOAH)においては、「動物が生きて死ぬ状態に関連した、動物の身体的及び心的状態」と定義され、動物がその生活している環境にうまく対応している態様をいう。(参考:アニマルウェルフェアについて:農林水産省)
株式会社ASO塚本ファームは、熊本県阿蘇市の畜産事業者です。
「牛の健康」を最優先にした独自の肥育方法を実践し、豊かな風味の褐毛和牛(あか牛)を育てています。
和牛の評価は、サシの多さなどの「格付」に依存しているのが現状です。
しかし、ASO塚本ファームでは「味と愛情」を大切にし、「牛の健康」から生まれる本来の美味しさを追究しています。
■ご確認ください■
本ファンドは、株式会社グローカル・クラウドファンディングが取扱者として募集する『阿蘇で育てる 一期一会のあか牛ファンド』と合わせて6,000,000円の募集を計画しております。
2つのファンドの合計出資額が当該金額に達した場合、募集を終了いたします。
このため、本ファンドの「集まっている金額」は、2つのファンドの合計額となるよう随時情報を更新しております。
また、6,000,000円を超えてお申し込みがあった場合、お申し込みのキャンセルをさせていただくことがございます。
この場合には、メールにてお知らせいたします。何卒ご了承をお願いいたします
ASO塚本ファームの肥育方法は、牛が持っている自然な生理生態に基づいています。
独自の肥育理論や肉質の向上に対する信念は、代表である塚本武弘氏の経験と深い学びから生まれたものです。
塚本氏は、学生時代に農業経営や畜産に関する深い知識を習得しました。
特にアニマルウェルフェア(動物福祉)と動物栄養学の観点から「牛にやさしい飼い方」を追究。
しかし、牛肉の評価基準がサシの多さに依存している現実と理想との間には大きなギャップが存在しました。
サシの入った評価の高い牛(A5ランク)を育てなければ経営は安定しませんが、牛の健康に大きな負担を強いることになります。
「負担をかけて育てたサシの多い牛が、美味しいわけではない」
「家畜として生まれてきた以上、最後は美味しいお肉になって欲しい」
その思いで「美味しさの追究」と「牛にやさしい飼い方」とのギャップを埋める方法を模索してこられました。
絶え間ない研究の先にたどり着いたのが、一頭一頭の個性を尊重した独自の肥育理論です。
一般的な牛の肥育では、第4胃(※)へ穀物を直接送り吸収させる技術を用いて脂質をコントロールします。
しかし、この方法では牛本来の消化機能が活かされず、美味しさの観点からも適切ではないと塚本氏は考えています。
※人間の胃に相当する消化・吸収を行う器官
本来、牛は、ルーメンで微生物によって食べ物を発酵・分解し、その過程で生産される栄養素を吸収する仕組みを持っています。
ルーメン内には多様な微生物が生息し、それらの相互作用で植物性の飼料の分解が進み、最終的には菌や原生動物(プロトゾア)由来の動物性の栄養素を作り出し、それが第4胃に送られ吸収されます。
この「ルーメン発酵」こそが、牛の本来の消化プロセスです。
塚本氏はこのルーメン発酵によってもたらされる栄養素こそが「美味しさ」の素になり、赤身のアミノ酸はもとより、クリーミーなサシ、豊かな風味を生み出していると考えています。
ASO塚本ファームでは、この自然な代謝機能を維持することを重視し、ルーメン発酵を促す飼料を独自に設計しています。
このアプローチは、日本国内でも類を見ない特殊なものです。
粗飼料をお腹いっぱい食べさせ、濃厚飼料を一頭一頭目を配りながら生育ステージや季節に合わせて配合し、割合、給与量を調整する給与システムを構築しています。
肥育経営では、牛の増体や肉質評価を高めたり、病気を予防する目的で飼料の中に抗生物質を添加する手法が存在します。
しかし、塚本氏は、抗生物質を添加することで独特のえぐみや苦みを生み出すことにもつながり、肉の日持ちも悪くなることから、添加するべきではないと考えています。
そのため飼料には抗生物質やホルモン剤を一切添加していません。
一般的な肥育では、サシを入れるためにビタミンAの給与を制限する方法がとられています。
しかし、過度なビタミン制限は牛の健康を損ない、失明などのリスクを高める可能性があります。
ASO塚本ファームでは、一般的な習慣にとらわれず、ビタミンAやカロテンを積極的に与えることで牛を健康な状態に保っています。ビタミン豊富なお肉は酸化しにくく、お肉の美味しさが長持ちする秘訣でもあります。
>>【循環を生み出す良質な自家製堆肥】
また、牛は、一頭ごとに性格や血統が異なり、同じ味の牛は存在しません。
そのため、牛ごとに飼料の配合や飼い方を変え、試食を繰り返しながら、試行錯誤を重ねてきました。
一頭一頭にその牛だけの個性があり、その違いを味わう楽しさがある。
これこそが、ASO塚本ファームが追究する「本物の美味しさ」です。
飽きることなく繰り返しお楽しみいただける「一期一会の味」をぜひご賞味ください。
ファンド募集にあたっての想いを、代表取締役の塚本武弘氏にお聞きしました。
更なるこだわりを実践するため、ASO塚本ファームでは昨年より繁殖を開始し、来年には全体の15%程で繁殖肥育一貫経営を行う計画です。
母牛から、また、子牛が生まれた瞬間から理想の育て方を落とし込み、一頭一頭の牛の個性を引き出し健やかな成長を促します。
この計画は、子牛の導入費用を抑えることにも繋がり、サシの入った評価の高い牛でなくても経営を安定させるために必要な取り組みです。
今回のファンド資金で肥育用子牛を導入し、経営規模を拡大することで、取引先からの需要に応える他、阿蘇市内で飲食店を構え、私たちの育てる牛の美味しさを最大限引き出した料理の提供も行っていきたいと考えています。
「牛にやさしい肥育理論」の構築は私にとって至上命題であり、並々ならぬ思いで取り組んできました。
そして、家畜として生を授かった以上、本当に美味しいお肉になってみなさまに食べていただくことが最上のゴールだと考えております。
ASO塚本ファームの「牛にやさしい肥育理論」は、栄養学的観点・生理学的観点から牛本来の消化機能・代謝機能を最大限に引き出す、アニマルウェルフェアに配慮した、牛にも、そのお肉を食べる私たち人間にもやさしい理論です。
語ればきりがありませんが、この募集ページの内容はその取り組みの一端です。
私たちは、経営上の全ての問題を「お肉が美味しくなるか。牛が幸せになるか。」というフィルターにかけ判断しています。
仮説を立て、育ててみて、お肉を食べることでどう味に反映されたか確かめる。
このサイクルをずっと続けることでお肉を美味しくするための肥育理論をアップデートしてきました。
しかし、和牛の評価に味は関係ありません。
格付でしか評価が決まらず、味や肥育方法に大きな差があっても、格付けが同じであれば同じ価格帯で流通します。
格付至上主義ではない、味の評価や込めた愛情が価格に乗ることが私の目標であり、このファンドを通してその考え方が消費者の皆さまに広がっていくことを期待しています。
ASO塚本ファームで肥育したあか牛の一部ではありますが、紹介制直営店「牛屋つかもと」で、この目標を少しずつ実現しています。
直営を始めたことで、お客様からの感想を肉の捌き方や、牛の育て方へ反映できるようになりました。
出資者特典としてこだわりのお肉をお届けいたしますので、是非、出資者の皆さまにもお召し上がりいただき、味の感想をいただけますと幸いです。
本匿名組合契約の名称 | 阿蘇で育てる「一期一会のあか牛」ファンド |
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営業者 | 株式会社ASO塚本ファーム |
出資金募集最大総額(口数) | 6,000,000円 (200口) |
出資金募集最低総額 | - |
申込単位(1口あたり) | 32,400円/口 (内訳:出資金30,000円 取扱手数料2,400円) (上限口数:166口) |
募集受付期間 | 2025年2月26日〜2025年10月31日 ※この期間中であっても、出資金額が出資募集最大総額に達した 場合は、そのときをもちまして出資の募集を終了します。 |
会計期間 | 2025年11月1日~2027年10月31日 |
決算日 | 第1回 2026年10月31日 報告日: 2027年1月29日 第2回 2027年10月31日 報告日: 2028年1月29日 分配日: 2028年2月28日 |
報告日 | 決算日から90日以内 |
分配日 | 決算日から120日以内 |
決済方法 | (1)ATM,窓口から当社指定口座へ振込 (2)ネット決済(以下の銀行に対応) ![]() ![]() ![]() ![]() (3)クレジットカード決済(以下のカードに対応) ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() |
2021年9月 | 株式会社ASO塚本ファームを設立し、永く続く家業である褐毛和牛肥育事業を承継 |
2024年4月 | 12頭の母牛を導入し繁殖・肥育一貫経営を開始 |
2024年4月 | 紹介制直売所「牛屋つかもと」オープン |
商号 | 株式会社ASO塚本ファーム |
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所在地 | 熊本県阿蘇市三久保692番地 |
事業内容 | 肉用牛肥育、肉製品加工販売 |
設立日 | 2021年9月13日 |
代表者 | 塚本武弘 |
決算日 | 10月31日 |
項 目 | 金 額 |
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子牛導入費用 | 5,000,000円 |
業務委託費(最大) | 1,000,000円 |
合 計 | 6,000,000円 |
今後の事業計画は以下のとおりです。ただし、営業者及び取扱者は、本匿名組合事業の売上金額として、本事業計画の売上金額を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1) 事業計画上売上について
前期実績 | 2024年10月期 | 税抜 | 91,708千円 |
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損益分岐 | 2年間 | 税抜 | 181,818千円 |
事業計画 | 2年間 | 税抜 | 241,537千円 |
1年目 | 2年目 | 3年目 | 4年目 | 5年目 | |
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事業計画 (売上金額) |
111,116千円 | 130,421千円 | ー | ー | ー |
匿名組合員への1口あたりの分配金額は、以下の計算式により算定いたします。なお、1口あたりの分配金に円未満の端数が生じた場合は、端数を切り捨てて算定いたします。
リクープ前:
売上金額(税抜)×3.3%÷200口×1口
リクープ後:
リクープ売上金額(税抜)×3.3%÷200口×1口
+(売上金額(税抜)-リクープ売上金額(税抜))×1%÷200口×1口
匿名組合員にとっての損益分岐点のことをいいます。本匿名組合契約に基づく分配金額の合計が匿名組合員からの出資金と同額になることです。
本匿名組合契約における金銭による分配金額のシミュレーションは以下のとおりです。なお、シミュレーションの目的は、本匿名組合事業の売上に応じた分配金額を予想することにあります。したがって、売上を保証するものではなく、匿名組合員に対し、分配金額を保証するものでもありません。
(1口30,000円の出資の場合)
2年間 | 売上金額 | 分配金額 | 償還率 | 源泉徴収後 償還率 |
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損益分岐前 | ¥90,909,091 | ¥15,000 | 50.0% | 50.0% |
損益分岐 | ¥181,818,182 | ¥30,000 | 100.0% | 100.0% |
事業計画 | ¥241,537,879 | ¥32,985 | 110.0% | 107.9% |
2024年10月期 | 売上金額 | 分配金額 | 償還率 | 源泉徴収後 償還率 |
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前期実績 ×会計期間年数 |
¥183,417,080 | ¥30,079 | 100.3% | 100.2% |
1. 債務超過のリスク
営業者は募集開始日の直前期における決算書上、債務超過であり、一般的に債務超過状態の営業者は、次のような不利益を被るリスクがあります。まず、債務超過の営業者は新規の借入ができない可能性があります。また、取引先との取引継続に支障が生じる可能性があります。次に、債務超過は、営業者の破産、民事再生、会社更生又は特別清算等の各手続きの開始原因であり、営業者についてこれらの手続きの申立てがあると、本匿名組合契約は直ちに終了します。さらに、債務超過の場合、営業者の資産に対して債権者による仮差押命令が発令される可能性が高くなります。仮差押命令が発令された場合、取引先との取引に支障が生じたり、金融機関からの借入等に関して、期限の利益が喪失する等により、支払不能となり事業継続に支障をきたす可能性があります。また、仮差押命令が発令されると、本匿名組合契約は直ちに終了します。いずれの場合にも、出資金の全部が返還されないリスクがあります。
2. 営業者の倒産に関するリスク
今後の事業の状況如何によっては、営業者が支払不能に陥り、又は営業者に対して破産、会社更生、民事再生などの各種法的倒産手続きの申立てがなされる可能性等があり、これらに該当することとなった場合には、本匿名組合事業における売上金額により分配金額が発生していたとしても、本匿名組合契約に基づく分配金額の支払い、又は出資金の返還が行われないリスクがあります。匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権(出資金返還請求権及び利益分配請求権をいいます。以下同じです。)には、何ら担保が付されていません。また、営業者が破産等の法的倒産手続きに移行した場合には、匿名組合員が営業者に対して有する支払請求権は、他の優先する債権に劣後して取り扱われます。そのため、法的倒産手続きの中で、他の優先する債権については支払いがなされ、回収が図られた場合であっても、匿名組合員が有する支払請求権については一切支払いがなされないリスクもあります。
3. 資金調達のリスク
営業者は本匿名組合事業の必要資金を本匿名組合契約による出資金でまかなう計画です。したがって、本匿名組合契約での資金調達が滞る場合、事業計画通りに本匿名組合事業を開始することができないリスク及び事業計画の売上規模が縮小するリスクがあります。なお、本匿名組合契約での資金調達の状況により、金融機関からの借入やリース契約等で資金調達を行い、本匿名組合事業を開始する可能性があります。
4. 経営陣の不測の事態に係るリスク
本匿名組合事業について、経営陣に不測の事態(病気・事故・犯罪に巻き込まれる等)が生じることにより、本匿名組合事業の運営に重大な影響を及ぼす可能性があります。当該リスクに対しまして、本匿名組合契約では各種保険等によるリスク・ヘッジを行いません。
5. 大地震・大津波等の自然災害のリスク
大きな地震や津波、台風等の自然災害等に起因する要因により、事業の継続に悪影響を及ぼすリスクがあります。
6. 風評被害によるリスク
伝染病、放射能汚染等その他の理由により、風評被害を受けるリスクがあります。
7. 許認可等に関するリスク
本匿名組合事業の実施にあたっては、関連する許認可が必要となる可能性があります。営業者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後かかる許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。
8. 訴訟等に関するリスク
営業者の事業活動において、製造物責任、環境保全、労務問題、取引先等との見解の相違等により訴訟を提起される、又は訴訟を提起する場合があり、その動向によっては営業者の事業に悪影響を及ぼすリスクがあります。また、訴訟等が行われることにより、営業者の社会的信用等に悪影響を及ぼすリスクがあります。
9. 本匿名組合契約未成立のリスク
取扱者が営業者に対して出資金を送金する前に、本匿名組合契約が終了した場合には、本匿名組合契約は遡って未成立とみなします。この場合、既に支払われた出資金及び取扱手数料は速やかに返還しますが、利益の分配を受けることはできません。その際、当該出資金及び取扱手数料の返還にかかる振込手数料については申込者にご負担いただきます。
10. 生産に関するリスク
本匿名組合事業の商品の生産については、子牛の調達状況、子牛の繁殖状況、不慮の事故、天災・伝染病その他の不可抗力等により、想定を大幅に下回る可能性があります。この場合、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。
11. 販売に関するリスク
本匿名組合事業で販売する商品については、営業者の判断の下で販売されますが、販売時の景気動向、市場の需給状況、天災・伝染病その他の不可抗力等により、予定単価及び予定量を大幅に下回る可能性があります。この場合、事業計画上の売上金額を達成できなくなるリスクがあります。
12. 食中毒が生じるリスク
本匿名組合事業において食中毒が発生し、営業停止等の措置がとられ、営業活動ができないリスクがあります。また、食中毒が生じた場合、その後の営業者の事業に著しい悪影響を及ぼすリスクがあります。
13. 特典の進呈に関するリスク
営業者は匿名組合員に対し、特典の進呈を行うことを予定しておりますが、事情により特典の進呈を行うことができない、又は、変更するリスクがあります。
14. 事実の調査に関するリスク
取扱者が行う事実の調査は、取扱者独自の水準に基づき実施される調査であり、また、入手資料及び営業者への質問の回答について、すべて真実であることを前提としておりますが、事実の調査が誤るリスクがあります。また、取扱者の事実の調査に基づくファンド組成の判断は、匿名組合員への分配金額や出資金の返還を保証するものではなく、営業者の事業計画や、営業者が破産等しないことを保証するものではないことにくれぐれもご留意下さい。
口数に応じて、以下の特典をファンド募集終了後、会計期間中に提供いたします。
抗生剤・ホルモン剤不使用のASO塚本ファームのあか牛肉です。
①1口につき、ローストビーフ400g(送料税込6,000円相当)を送付いたします。
3口毎に、1口分の特典をステーキ肉250~350g(送料税込6,000円相当)へ変更してお送りいたします。
②口数に関わらず、紹介制直売所「牛屋つかもと」のメンバーとして肉製品をご購入いただけます。(発送対応可)
購入方法はあらためてご案内いたします。
※「牛屋つかもと」での購入方法は改めてご案内いたします。
※ローストビーフの部位は営業者のお任せとなります。
※ステーキ肉の部位は営業者のお任せとなります。部位によって大きさが変わります(250g~350g)
<ローストビーフ>
写真は部位:マルカワ130gと部位:カメノコ 190g
(注1) 特典は、営業者の都合により内容が変更される場合や実施ができなくなる場合もあることをご留意ください。 |
(注2) 特典の詳細につきましては、募集終了以降、別途ご連絡いたします。 |
(注3) 海外への発送はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。 |