お知らせ 奈良公園 鹿と共生 雑貨づくりファンド

2019年3月1日 20:00

ありがとうございました。

皆さま、こんばんは。

3月に入りましたね。
今日も暖かい一日でした。

昨日で私たちのファンドの募集が終了いたしました。
だぁ~っと駆け抜けたような、あっと言うまの一年でした。

スタート当初、
未知の世界に足を踏み入れたときのような
わくわくとハラハラが混ざった感じでした。
どれほどの方が共感してくださるのか、
ひょっとして私一人舞い上がっているのではないか、
でも『ともだち100人でっきるかな』の歌詞のように
普通では出会わなかった方ともつながりができるのかしら、とか。

日々、日本全国からお一人おひとり応援してくださる方が増え
そのたびにどんどん背中を押され、力がわいて
結果、本当に100名近い方々が賛同してくださいました。
きっとその他にも、温かいまなざしで見守ってくださった方や
「おい、がんばれよ!」とエールを送ってくださった方が
たくさんいらっしゃったのだと思います。
(勝手にそう思っています…)

その全ての方々に、心からお礼を申し上げます。
本当にありがとうございました。

募集期間が終ると、
何だか少し寂しいような、脱力感があるのですが…。
いえいえ、大事なのはこれからです。
皆さまが寄せてくださった思いを無駄にしないよう
しっかり展開していきます。

クラウドファンディングをすることによって
全く知らない方からも応援していただける喜び、嬉しさを知ってしまい、
個人的に別のファンドを応援しようと思っているところです。
そういう視点がもてるようになったことも
今回の経験の賜物だと感謝しています。

では、これからも見守っていてください。
どうぞよろしくお願いいたします。






 

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2019年2月27日 10:45

お詫び申し上げます。

皆さま、こんにちは。

お、めずらしく朝から?と思われたことかと。

実は…昨夜のブログで重大なミスをしてしまいました。
『FM COCOLO』さんを
『FM KOKOLO』さんと表記してしまいました。
本当に申し訳ありません。

とてもお世話になったのに、間違えるとは!
加えて文字を組むことを生業としている者が!
と、とても反省しています。
どうぞご容赦ください。

今日の奈良は朝からどんより曇りがちです。
(私のトホホな気持ちを表すような…)
実は、昨日“若草山の焼きなおし”がひっそりとあったようです。
(気付いていませんでした)
今朝、まじまじ見てみましたが「?」な感じです。
ビフォー/アフターをごらんください。

本番の翌日


焼きなおし翌日

う~ん、間違い探しみたいですね。

でも、これがあって新芽がどんどん出てくるのです。季節は巡りますね。
その当たり前(だと思っている)の自然の営みに、感謝するばかりです。

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2019年2月26日 20:30

新しい繋がり。

皆さま、こんばんは。

最近あたたかい日が続いています。
このまま春?と少し油断をしてしまいそうになります。
いやいや、気を許してはなりませぬ。
奈良は『お水取り』の行事が終わらないと
春がやってこないことになっています
(と断言するのも何ですが…)

先日、FM KOKOLOさんで紹介していただいてから
「放送されてたね~」
「急に新踏社の名前がでてびっくりした!」
「そんなことやってたんですねぇ」などなど
色々な方から声をかけていただくようになりました。

その中で、突然電話を下さった方がいらっしゃり、
詳しく話が聞きたいのでということで
先日、会社まで来てくださいました。

Oさん(仕事の関係で新踏社を知ってくださっていました)と
Yさん(昔から安達家がお世話になっています)です。
まずこの時点で、その繋がりにとてもびっくりしました。

私も初めて知ったのですが(すみません)、奈良市において
【市民・事業者・行政が集まって活動する「奈良市地球温暖化対策地域協議会」NEW】
という団体があり、そちらで活動されていらっしゃいます。

地球温暖化問題を広く、真剣に考え、少しでもできることを実践していこうという
スタンスの方々です。
奈良公園のゴミ問題をなんとかできないかというこのファンドの趣旨に
共感してくださったそうで、とてもありがたく、また恐縮してしまいました。
色々とお話を聞き、こちらも思いを伝えるなかで
視点が変わる、拡がるのを強く感じました。

地球環境は、今とても大変なことになってきています。
最近の気象の変化でも、明らかにこれはやばいぞ!という感じです。
この環境をなんとかしないといけないと思わせてくれるのが
奈良だから身近な“鹿”だったのでは…
きっと様々な地域で、身近なものの変化があって、
これを何とかしないといけないと思っているのでは、と。

色々な場所で、一人ひとりができることをすれば
本当に少しずついい方向に進むはずということを
お話を聞かせていただいて、あらためて思いました。

「サポートできることがあれば、言ってくださいね」
とも言ってくださり、とても嬉しく、感謝しています。
これから、どういう活動ができるのか、拡がりができるのか
微力ながらわくわくしています。
本当にありがたいご縁を与えていただきました。

これから春を迎え、奈良公園が、鹿たちが、
美しい季節がやってきます。
皆さまに、ぜひぜひ来ていただきたいです。
お待ちしていますね。






 

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2019年2月20日 20:00

小谷さん、ありがとうございます!

皆さま、こんばんは。

皆さまは普段ラジオは聞かれますか?

今日のお昼ですが、
FM COCOLOの “PACIFIC OASIS”
という番組で、5分ほど私たちの取組を紹介していただきました。

実は10日ほど前に、弊社のHPからのお問い合わせメールが届き
差し出し人のお名前が『小谷真美子』さんでした。
通勤の車でFM COCOLOを聞いていることが多く
そのパーソナリティーが『こたにまみこ』さんで
「へぇ~、同姓同名!」と思ったのですが
メールの内容を読んでみてびっくり!!まさしく本人からでした。
そして、自分の番組で私たちのクラウドファンディングのことを
紹介してもいいですか?とのことでした。

たしかに昨年の秋、『鹿の角きり』にゲストDJでいらっしゃっていました。
私たちは気づかなかったのですが
ブースで子鹿のチャリティーノートも買ってくださったそうで…。
(ありがとうございますっ!)

クラウドファンディングのことは最近知られたようで
この活動に賛同してくださり(奈良在住です)、今回の件となりました。
こんなことってあるんですね。とても嬉しくありがたい申し出です。

放送の少し後には、リスナーさんからさっそく反応があったようで
それもまた、とても嬉しくて、背中をどんっ!と押された感じです。
(PCで視聴できる“ラジコ”というサイトがあります。
過去の放送を聴くことができますので、もしご興味ありましたら…)

気がつけば、ファンドの紹介画像に【締切間近】という帯がかかるようになり
何だか寂しいような、いやいや、これからが大事と身が引き締まるような。

募集期間は、あと一週間ほどとなりました。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

 

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2019年2月12日 20:00

大変お待たせいたしました!

皆さま、こんばんは。

早くお伝えしたかったのに、
連休は編集作業(本業?)で必死で
今頃になってしまいました。

熊本の工場で縫製してくださっていることは
前回お伝えしたと思います。
その様子はとりあえず写真を送ってもらっていました。




生地が出来上がりました。
本当に何もないところからのスタートで一年近くかかりました。
でも不思議と長かったなぁという気がしないのは
全国の皆さんに応援されながら、ずっと楽しんでいられたからだと思っています。
とてもありがたいことです。




そして、今回はこの生地で3点のものを作っていただきます。

あずま袋はもちろんですが、
30cm角と60cm角の布をお願いしました。
小さい方はハンカチ代わりに(名前はTEFU-手布にしようかと)
大きい方は何かを包んだり、拭いたり、用途はおまかせで。

この大きい方はご支援くださる方々の特典にと
急遽お願いしましたので、数があまりできません。
(暗にファンドのご支援をあおっているような…笑)

そして先週末には実物も届きました。
思わず“うわぁ~”と声がでました。
箱を開けた瞬間、なんともいえない幸福感が…。
春が、光がとび出してきたような感じでした。

写真ではその質感がお伝えできないのが残念な
とても優しい鹿模様です。
この袋を提げた人たちでいっぱいの奈良公園が
頭の中に広がっています。

と、空想に浸っている間もなく
これから完成に向けて(パッケージも今からです)
やることがまだ沢山あります。がんばります。

今日は取り急ぎのご報告まで。



 

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2019年2月3日 20:00

立春大吉!

皆さま、こんばんは。

今日は節分ですね。

あいにく奈良市は午後から雨模様ですが、
各地で節分行事が賑やかに行なわれたと思います。
近くの興福寺さまでも毎年、夜に「鬼追い式」が催されますが
最近は行ったことがなく(すみません)
今日も家に帰って、恵方巻のまるかぶりだけはします。
(要は食い気だけで)

昨日のことですが、
季節関係のことをネットで調べていたところ
初めて目にする言葉に出会いました。
私だけ知らずにウン十年も生きてきてしまったのですね。

それが『立春大吉』です。
もう、字面だけでスキップしてしまいそうで、嬉しくなりました。

なになに?と見て見ると
立春の日に禅寺の門前に貼りだされる、厄除けのお札だそうで
“左右対称の文字”(表裏どちらから見ても同じ)というのがみそだとか。

旧暦でいう年の変わり目をねらってやってくる鬼たちが
『立春大吉』と書かれた家に入ってふりかえると、また同じ文字があって
思わず逆戻りをするという、なんともほのぼのとしたお話つきです。

「リッシュンダイキチ」「リッシュンダイキチ」と
おまじないのように口にしていると、
何だかいいことが起こりそうな気がしませんか?

今週は個人的に特に忙しい一週間になるのですが
週末には待望の試作品を皆様にもご報告できる予定です。

リッシュンダイキチ!


(昨年行った『なら瑠璃絵』での写真。今年は2/8~14開催予定です。)







 

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2019年2月2日 20:00

山焼き…後日談。

皆さま、こんばんは。

前回のブログで『山焼き』のことをお伝えしました。
当日の朝は若草山もうっすら雪化粧でしたが
その後お天気が回復して行事が行なわれたこと。
湿っていたはずなのに、意外と盛大に燃えていたこと。

わ~、よかった!めでたし、めでたし! の翌朝見た
ぷっと吹き出す若草山のかわいい(?)姿もお伝えしておきます。


これは翌日の午後撮った写真ですが…焼け残りが沢山あります。
当日は午前中から観光客の方もたくさん集まっていらっしゃったので
中止というわけにもいかず、無理無理で決行したのかなと思いました。

少し離れて見たほうがよく分かるかと思い、
今日撮ってみました。


こんな動物?または覆面レスラーいませんか?
なんだか間抜けな山肌ですよね。
でもこれさえも愛おしく思える奈良県民です。

またいつかの平日に、地味に焼きなおされるんだろうなぁ。

こんな他愛もないことをお伝えするのは
やはり現地に(奈良に)実際きていただいて
体感していただけたらなと思っているからです。

わが新踏社の前から見える風景を実際に目にして
「あ~これ、これ」と思ってくださる方がいらっしゃったら
とても嬉しいなぁと。
その際は、是非お立ち寄りくださいね。大歓迎いたします。(お茶くらいはでます)

そんな繋がりが、このファンドを通じてできるなら
この上なく幸せです。
 

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2019年1月26日 20:00

やっぱりこれが終らないと…。

皆さま、こんばんは。

今週末は厳しい寒波が…ということで
今朝の若草山はうっすら雪化粧でした。

今日は恒例の『山焼き』の日です。
朝の状態からして
今日は中止?と懸念していましたが
以後天気がもちなおし
18:15の花火の打ち上げを合図に無事始まりました。

仕事途中でスマホを片手に表に飛び出して
撮影したものですので、
大変お見苦しいとは思いますが
雰囲気だけでも伝わればと…



そして、目をうす~くして見てくださいね。

2頭の鹿(の顔)でしょうか?(たぶん)

これは絶対“鹿”です!
ここ何年か前からでてきます。

どうしても社内に戻らないといけなかったので撮影中断。
本当はもっと派手にきれいに、ばんばん上がります。

点火から15分ほどして外に出てみると


なかなかの燃えっぷりです。
知らない人が見たら絶対焦りますよね。山火事ですから。

でもこれが終ると奈良の人々は何だか落ち着きます。
年の初めの大仕事が終ったような感じでしょうか。

そして、私たちの大仕事(?)ですが
生地がそろそろ完成し、2月の初旬くらいには
本試作品ができそうだと連絡をいただきました。
大阪の会社に製作をお願いしているのですが
この企画の袋縫いをしてくださる工場は熊本にあります。

地元ではないのですが、かえって奈良から遠くはなれたところで
作られるというのも、いいなぁと私は思っています。
おそらく現場では、「え~、鹿柄の袋だって」「ふ~ん、そういうこと」
とか会話しながらミシンを踏んでもらえるのかしら、などと
想像するだけでわくわくします。

できれば現地に飛びたかったのですが
時間の都合がつかないので
メイキング写真を送っていただくようにお願いしました。

入手次第ブログにあげますので
一緒にわくわくお待ちいただけますと幸いです。
 

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2019年1月5日 17:00

年頭にあたって少しまじめな話。

皆さま、あけましておめでとうございます。
ご挨拶が遅れてしまいましたが
清々しく穏やかな新年をお迎えになられたことと存じます。


今年も笑顔で行きましょっ!
(と言ってそうで、実は元旦の大仏殿前でうっとり日向ぼっこ中の雄鹿さん)

旧年中、早々から私たちのファンドに賛同してくださった皆様には
この場をお借りして、あらためてお礼を申し上げます。
本当にありがとうございます。

そして、これから新しく出会う皆様も、どうぞよろしくお願いいたします。

いきなりですが、新年は大好きです。
今までのよくないことをリセットして
新しい自分で進める感じがするからです。(自分勝手な解釈ですが…)

今回は、今までお伝えできなかったことをお話しできればと思います。
長くなるかもしれませんが、ご容赦ください。

現在『奈良公園 鹿と共生 雑貨づくりファンド』という名称で走っています。
初見すると「あ、鹿が好きなのね、守りたいのね」と思われますね。
もちろん、その通りです。大好きです、守りたいです。

でも実際、ファンド名を決めるとき、それはそれは悩みました。
もちろん使える文字数が決まっています。
本当に伝えたいことは、とても広く言ってしまうと
『生きとし生けるものが、はるか昔から脈々とつなげてきた自然の循環を守りたい』
ということです。
そのあまりに壮大なテーマを、自分がなんとか係われるまで凝縮したのが
目の前にあった奈良公園でした。
そして、その場所を共有する全ての生物(ヒトも含め)にとって、
いつまでも心地よい場所として、次に繋げていくべきだと思ったのです。

奈良の大仏様はやはり特別な存在です。
特に、そのお膝元に暮らす私たちは、大きなまなざしに包まれているのを感じています。
(私だけ?でしょうか)

ある日の朝日新聞で、東大寺の上司永照師が、とあるフォーラムで講演をされた要約を見ました。
約1300年前、国内に災害や疫病が蔓延し、それを憂えた聖武天皇が蘆舎那大仏の建立を決意されました。その詔に【乾坤相泰(けんこんあいやすらかに)動植咸栄(どうしょくことごとくさかえん)】と記されたとのこと。【天地が共に健やかで、動物も植物もみんな栄える】という意味です。
大きなポイントは “人間(だけ)が” とは述べておられないこと。

そのような遥か昔からあった思いです。
それを現在を生きる私たちが感じている…その普遍性にとても心打たれました。

奈良公園では、植物(芝草・樹木・木の実)-動物(鹿)-昆虫(糞虫/ふんころがし)がみごとに共生しています。また、奈良の鹿愛護会さんが『しかっぴ』という堆肥を作られています。原材料は鹿苑内の鹿の糞です。鹿苑内は鹿密度が高く、糞虫の手(?)が足りないので、ヒトが手間と時間をかけて発酵させて堆肥化します。できた『しかっぴ』は畑や花壇で植物の生育を助けます。なんてすばらしい循環だろうと思っています。

ヒトは他の生物より知能や技術を持つようになりました。
それは本来、全ての生物の手助けとなるよう使われるべきものだと思います。
しかし昨今では、ヒトの快楽に使われること、身勝手な満足に使われることが増えてきたように感じます。ましてや、他の生物を脅かすような、美しい自然の循環を損なうようなことに使われるのは言語道断です。

そう感じることが、こんな身近な奈良公園でも起こっています。
後をたたない鹿の交通事故。
無秩序に放置されるゴミ。
安易に様々な食べ物を鹿に与える人々。
他の場所でも、鹿はいないにしても同じようなことが起こっているのではと感じます。

しかし、手遅れだとは思っていません。
少しでも、一歩でも動くこと、伝えることで、違った未来になると信じています。
まだほんの一部しか伝えきれていませんが、そんな思いがぎゅっ!とつまったファンドなのです。


 

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2018年12月20日 20:00

おすすめの場所。

皆さま、こんばんは。

奈良県庁の屋上が一般に開放されているのをご存知でしょうか。
エレベーターで一番上まで行くと
小さなギャラリースペース(ちょっとした休憩室)があり、
建物を出ると四方をぐるりと見渡せる屋上スペースが広がっています。


まず出て正面は南側、興福寺さまの五重塔とこの秋お披露目された中金堂が。
(逆光できれいに撮れませんでしたが、屋根の鴟尾がピカピカでした)


東を向くと、いい感じに枯れた若草山。
来月の山焼きも、きれいに燃えそうです。
(毎年、屋上からの山焼き見物は抽選があります)


その横に目をむけると、え、こんなところに?鹿さん(笑)越しの大仏殿。

写真にすると分かれてしまうのですが、
この場に立つと一度にこの風景を感じられます。
奈良公園独り占め感がすごいです。
平日は人気も少なく、この日のようにお天気が良いと、本当に贅沢な場所です。

実は私もめったに足を運んだことがないのですが
屋上ミニギャラリーで、11日から14日まで
奈良県クラウドファンディング活用事業の担当課さまが
いままでの事業の宣伝ポスターを作製・展示してくださいました。


順番に見せていただくと、歴代企業さんは、しっかり事業展開されています。

やはり…焦りました。「大丈夫か私」と思いました。
まだまだ甘い自分を反省しました。
それと同時に、ファンド立ち上げ早々から応援してくださっている方々、
日々、お一人おひとり増えるご賛同くださる方々、
その思いに応えないと!と新たなエネルギーがわくのを感じました。

ファンド募集終了まで、あと2ヶ月と少しです。
引き続き応援のほど、よろしくお願いいたします。






 

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