お知らせ 奈良公園 鹿と共生 雑貨づくりファンド

2018年12月9日 20:00

今日は『ならマラソン』でした。

皆さま、こんばんは。
いえ、「お久し振りです」が正しいかもしれません。

11月は一度もブログを書くことができずでした。
ネタ切れか? いえ、その逆で…
書こうと思っているうちに次のイベントがあり、
「あ、これ書こう」と思うと、また次がという具合で。
お蔭様でいろいろな機会をいただくことがあり、
初めての場にも首をつっこんだりしていました。


奈良公園にある大好きな銀杏の大木です。今年は見ごろを逸してしまいました。


近所の商店街の催し『きたまちマルシェ』で、鹿愛護会様のお手伝い。
(今回、本屋さんと一緒に紙しばいイベントを始めたので、あまりお役に立てなかったのですが…)
奈良市観光協会のマスコットキャラクター『しかまろくん』と一緒に。

そんなこんなで、気がつくと12月に入り
今日は、すっかり師走の定番イベントとなった『ならマラソン』の日でした。
本当にこの2日間は、一気に街が活気づく感じです。
あ~今年もきたきた!と、部外者でもそわそわします。
といっても毎回知り合いが何人かは参加するので、全く関係ないともいえませんが。


一月後には山焼きが行なわれる若草山を右手に、10kmコースを走るランナー。


フルマラソンは大仏殿前の交差点から右におれて天理方面に向かいます。
マラソンランナーと鹿たちが普通に空間共有しているのが奈良らしいです。
沿道には多くのボランティアの方々が立たれていますが
必須なのは「鹿せんべいの入った袋」
コースを横切る鹿をすばやく誘導する、またはコース進入をとめるために使います。
やっぱり奈良です(笑)

それから昨年から知ったのですが
ランナーの位置情報を教えてくれるアプリがあって
登録したランナーの位置情報や通過タイム・予想タイムなどを瞬時に表示してくれます。


赤線を引いてあるところに氏名が表示されます。
これがあると沿道で応援するタイミングがばっちりです。
すごいですね。鹿せんべいもアプリも。
ランナーの方々、多くのボランティアや関係者の方々、本当にお疲れ様でした。

次の日曜日は、大阪城公園で行なわれるチャリティーリレーマラソンに行きます。
もちろんランナーではないですよ!!
ライトハウス盲導犬訓練所様のお手伝いに、チャリティーノートの新作をさげていきます。

鹿か犬か、はっきりせぃ!と言われそうですね。
とにかく元気に活動しています、ということがお伝えできればと思い…。
どうぞ引き続き応援よろしくお願いいたします。

この記事だけを表示

2018年10月27日 20:00

ブランドロゴのお話。

皆さま、こんばんは。

今日から正倉院展が始まりました。
先立って興福寺の落慶法要、一般公開も始まりましたので
しばらくは賑やかな秋の奈良公園です。

『奈良公園お散歩袋』ですが、
やっと進められる色に落ち着きました。本当にやっと、です。
まだこれから、生地を染める→縫う→洗いをかける(未決定)→包装と
何段階もありますが、何だかベースができると少し落ち着きます。

そんなことを横目に、実はロゴだけは一番に完成していました。



ブランド名は「しかのせ」といいます。 …鹿の背…です。
昔むかし神様を奈良の地におつれするのに
乗っていただいた背中です。
そんなありがたい背中をもつ奈良の鹿たちに、尊敬の気持ちをこめてつけました。

そして下にあるアルファベットですが
「ドーデュールスバーク」と読みます。(カタカナ日本語ですが)
ノルウェー語で「鹿の背」です。
日本の鹿に近い種類が、あえていえば「ドーデュールス」だそうです。

ここでなぜノルウェーがいきなり出てきた?と思われますよね。

主人方の叔父さんで、ノルウェーの方と結婚されて
かれこれ奈良を離れて50年ほどになる方がいらっしゃいます。
フットワークの軽い方で、まるで隣の家から来るみたいに
ふらっと年に1~2回日本に帰られます。
その叔父さん(デザイン関係をされています)に、
これこれこういうことをするので、こんな感じのロゴを考えてください!
ノルウェー語で鹿の背って何て言うんですか?などなど
気軽にお願いしてみたところ、「え~堪忍してぇ」と言いながら
即日メールで送ってくださいました。
そして「何でノルウェーなん?」と聞かれました。

前から北欧デザインに何故か和に通じるものを感じていて好きなのもありますが、
第一は叔父さんへの尊敬でしょうか。まだ海外、それも北欧なんて遠い所に
50年も前に渡った勇気を称えたいですし、遠くなった故郷奈良との繋がりを
何か残してもらえればと思ったからです。(本人に伝えると照れていました)

若干こちらで鹿の目を優しくしたり、文字を入れ込んだりで、完成しました。
(のせしかって読めへん?とノルウェーから突っ込まれましたが…
最初のイメージが左からだったので、そのままにしました)

こんな風に、全てのものが、色々な力をかりて出来上がっています。
ひとりずつ応援してくださる皆さまの力も、
本当にありがたくて、嬉しくて、感謝の毎日です。
ありがとうございます。これからもよろしくお願いいたします。

(ちなみに袋につけるタグも、さっさと出来ています。)




 

この記事だけを表示

2018年10月12日 20:00

『角きり』終りました。

皆さま、こんばんは。

前回のブログが『角きり』始まります。でしたので
やはり『角きり』終りました。と締めないと落ち着かないなぁと思いました。

初日は始まる2時間前くらいに、突然のどしゃぶりがあり心配しましたが、
あと2日間は汗ばむほどのお天気でした。


3日目、晴れ渡り気持ちのいい空です。


始める前には春日大社様によるご祈祷が行なわれます。
鹿苑に静寂と神聖な時間が流れます。

神事が終ると、一気に活気づきます。
鹿苑に大ベテランから新人さんの勢子さん方が入場し、
血気さかんな雄鹿が3頭放たれます。
打ち鳴らされる太鼓の音、勢子さんの声、観客の拍手や歓声。
残念ながら外のブースで待機する私たちは、
その様子を音で想像するしかありません。
それでも一年に一度のこの行事を、十分わくわく楽しんでいます。


用意したチャリティーノート。
この雄鹿さん、それはそれはイケメンですよね。もう雌鹿目線です(笑)
チャリティーノートも徐々に皆さんに知っていただくようになり
お客様の声に、とても励まされた3日間でした。


ブースを片付けての帰り道、見上げた空は秋の訪れ。

翌日、角を切られた雄鹿たちが鹿苑から出て行く様子が
奈良の鹿愛護会様のブログにアップされていました。
あんなにオラオラだったみんなが、なんだかとぼけた感じで
思わず笑ってしまいました。
http://naradeer.com/blog/

この記事だけを表示

2018年10月4日 20:00

『角きり』始まります。

皆さま、こんばんは。

いきなりですが訂正とお詫びです。
前回のブログで『熊本地震』のことを書かせていただいたのですが
【3年半前】とあるのは間違いで、正しくは【2年半前】です。
一度保存したものを読み直したときに気がつき
訂正したつもりでした…
数日前に目を通したときに訂正がきいていないことに愕然としました。
当時被災された方にとっては大事は年月です。
本当に申し訳ありませんでした。心よりお詫びいたします。

今年の気象はいったい…
毎週末、台風がきているような気がします。(実際来てますよね)
前の21号のあとに春日大社にいったところ
「わぁぁ」という様な状態でした。




このような光景が森の中の至る所で見られ
それはそれはショックでした。

春日さんにお参りをすませ、森の惨状にかなりどーんと落ち込んでの帰り道
大仏殿の横を下ってきた所でふと足を止めました。


思わず見とれてしまった、立派な角の雄鹿の悠然とした佇まい。


少し離れた後ろ側では、彼の縄張りの雌鹿たち(だと勝手に思っているのですが)が
のんびり過ごしています。

どんな嵐が来ても動じず、自分の大切なものは自分一人で背負って守っているような、
野生の強さ、美しさに、「おっとこまえー」と心の中で叫びました。
人間も見習わないと!(と自分にいいきかせ)

ブログタイトルにありますように、鹿苑では『角きり』が行なわれます。
6(土)~8(月・祝)の3日間です。
人間と鹿の身体をはった真剣勝負です。
私たちも、角きりデザインのノートの新作を用意して
例年のようにブースで販売します。
お天気が心配ですが、どうぞ「かっこいい雄鹿」さんたちに会いに来てくださいね。





 

この記事だけを表示

2018年9月14日 21:00

声にださない“がんばれ”

皆さま、こんばんは。

大型台風の被害状況が、各地から聞こえてきたかと思っていると
想像もしなかった北海道の大地震。

大切な人や、ものや、日常生活、
さまざまなものを一瞬で失くされた方々が多く
かけるべき言葉がみつからないままです。

何もできない自分、
日常の中で、ふと、その事実自体を忘れてしまいそうになる自分、
もどかしくて、ふがいなくて。

同じような気持ちを持っていたときがありました。

もう3年半ほど経つのでしょうか、熊本を襲った地震です。
知人がいたこともあり、連絡がついたときは本当にほっとしました。
しかし、伝わってくる現地の惨状は耳を疑うようなものでした。

何もできないけど、気持ちは向いているから、応援するから。
そんな思いをどうしても伝えたくて
ちょうどその時に立ち上げた寄付金付きのノート(ノーモ)にも
急遽仲間入りさせました。



「何か役に立てるのならフリーで使ってください」という方の写真サイトがあり、
阿蘇の雄大な風景画像を拝借させていただきました。
奈良公園に暮らす「ゆにしか」たちが、遠く離れた熊本に一生懸命気持ちを届ける様子です。
私だけでなく、奈良の人々、それだけでなく色んな方々のエールを代弁しているつもりです。
私にとって、とても大切な一冊です。

“微力”とはこういうことですね。
でも、何かの力にはなれると信じています。
心の中で「がんばれ、がんばれ」と誰かにエールを送ること、
それが大事だと思っています。





 

この記事だけを表示

2018年9月1日 20:00

9月、新しい気持ち。

皆さま、こんばんは。

明け方から大雨となった9月のスタートです。

私たちのファンド募集期間ですが、
当初ひとつの区切りとして8月末を設定していました。
が、まだまだ皆さまの応援をいただきたく、
来年2月末まで延ばしていただきました。
さらに気持ちをひきしめて、新しい気持ちで、
いま進めていることに向き合っていきます。
どうぞよろしくお願いいたします!

少しずつ形になってきた“奈良公園おさんぽ袋”
製作会社さまとやりとりをしていく中で
最初は考えていなかった仕様がどんどん出てきます。

持ち手として結ぶのに長さが足りない!結びにくい!
じゃぁ、コットンテープを縫い付けてみよう…
というのもそうです。

そして今回は、かや生地の縫製方法を変えてみました。

下の画像は普通のかやふきんです。端はロックミシン仕上げ、薄い生地を重ねて作るので等間隔でミシンをかけています。


当初の予定では、このまま使おうと思っていました。
でも、実際にあずま袋にしてもらうと…


かやふきんは最初“のりづけ”されていますので、
すぐ使っていただきたい袋にするには、一度洗いをかけてもらいます。
すると、端の部分がどうも落ち着かなくて、
何本もあるミシン目部分の縮み率が高くなるようで、???な感じです。

そして提案していただいたのが“袋縫い”です。
  
字の通り、重ねた生地を中表で縫い、ひっくりかえして袋状にしたものです。
こうすると生地をおさえるためのミシン縫いが不要になり
端も表面もすっきりした感じになります。

当たり前ですが、美しいものは手間がかかります。(もちろんコストも)
でも、やっぱり気持ちにすとんと落ちるものが作りたいので、
こちらでお願いすることにしました。

あとは最大の難関、“色”ですね。気持ちに落ちる色、探しています。
どうぞ楽しみにしていてくださいね。がんばります。


 

この記事だけを表示

2018年8月11日 20:00

応援すること、されること。

皆さま、こんばんは。

昨日は、生まれて初めての経験をしてきました。
『夏の甲子園』です。
今年は記念すべき第100回大会、
奈良県は、常連校の天理高校を決勝でやぶり、
奈良大学付属高校が初出場をきめました。

実は野球部の関係者がご近所のお知り合いということもあり
毎年あと一歩のところで甲子園の切符に届かず
私たちも陰ながら残念な思いをしていました。

が、今年はついに!です。
嬉しくなって応援したくなりました。
でも夏の甲子園大会なんて行ったこともなく
切符はどうするの?と初歩的なことからそのご近所さんに尋ねにうかがいました。

そして届けてくださったのが…

応援セット!! テンションあがりました。


そして大応援団の中で、初の観戦。対戦するのは山形県の羽黒高校です。
遠方なので人数は少ないのですが、息の合った見事な応援でした。
お互い思ったより全然落ち着いていて、いい試合でした。
お蔭様で、初出場で初勝利です。(ホームランもありましたし)

やっぱり、現場に立つということはいいことです。
画面ではわからないこと、味わえないことがたくさんあります。
知らない同士なのに、一瞬でみんながつながって
声をあげて手を打って、一喜一憂して、応援すること。
そのエネルギーはかならず選手たちに届いているはずです。

何かに似ているなぁ。そう、このファンドを通じて私が感じていることです。
一人ずつ、一人ずつ、応援してくださる方が増えるたびに、
がんばれ!見てるぞ!と言われているようで、嬉しくなります。
エネルギーをもらっている気がします。

応援してもらって、そのエネルギーでまた何かを応援する、
その循環が続くと素晴らしいと思っています。





 

この記事だけを表示

2018年8月9日 20:00

試行錯誤しています。

皆さま、こんばんは。

台風の影響でしょうか、昨日今日は少し一息つくような感じですね。

今日から『プロジェクト概要』ページに
あずま袋のイメージ写真をのせていただきました。

例えていうと、
まだ全然教育の行き届いていないわが子を紹介するような…
これからまだ光りますから!と言い訳しないといけないような…
そんな恥ずかしさやもどかしさがあります。

仕事柄、印刷物におとす色のイメージはできるのですが
なにせ布地で表現するのは初めてのことで。

色や柄、それから仕様、頭の中のイメージに近づけるのに、壁にぶつかりっぱなしです。
ご迷惑だろうなと思いつつ、実際に製作にあたっていただく『ホトトギス株式会社』様には細かい注文をお願いしています。(いつも、すみません!)

写真をみていただくと、鹿柄の方の縫い目が、笑えるほどすごいです。
はい、これは私の運針のたまもの。

まず30センチ角のテストプリントしたものを3枚いただいて、
あずま袋になるように、ざくざく縫い合わせます。
それを洗濯してみて、乾かして、色の落ち方や風合い、柄の感じを確かめます。
そうしないと実際がわかりません。
なかなか面倒な作業ですが、出来上がってしまってからでは遅いので。

その都度、いろいろと思いつくことがあって、また提案もしていただいて
とても良いものに近づいています。
わくわく楽しみにしていただけると幸いです。
“これを持って奈良公園を散歩したい!”と思っていただけるものになりますように。

※汗をふきふき公園で袋の撮影をしている私を、木陰から横目でみるオス鹿さんたち。
 まだ朝の9時ですが。






 

この記事だけを表示

2018年7月28日 20:00

鹿男あをによし…ご存知ですか?

皆様、こんばんは。

台風の動きが気になる週末になりました。
予報では西日本にコースを変えたとか、
豪雨の被害地域にはいかないで!と願うばかりです。

昨日、ならリビングさま主催の『KIDS&ガールズクラフトFESTA!!』
なるものに初めて行きました。
タイトル通り、手作り大好きな(主に)女の子が集まる
キラキラしたイベントです。

そちらに奈良の鹿愛護会さまがブースをだされるということで
お手伝いにうかがったしだいで。
鹿愛護会さまにも『鹿角ストラップ作り』という
れっきとしたクラフトがあります。
でも、他に比べるとたしかに地味(ごめんなさい)なので
あまり子どもたちが寄ってきてくれません。

が、そこは飛び道具がありました。
10年ほど前に、玉木宏さんが主演されていたドラマ『鹿男あをによし』で
人間に話しかけていた鹿ロボットが会場に来ていました。
(現在、愛護会事務所の方で一時保管されています)
リアルに作ってあるので、一瞬「剥製?」と思ってしまうほど。
(怖がられてしまうという逆効果もありましたが…)
わざわざ事務所から運んでこられていました。

そうなんです。
奈良の鹿愛護会さまの地道な活動には本当に頭がさがります。
限られた人数で、鹿苑の鹿たちの世話はもちろん、公園内パトロール、鹿の保護、
その他もろもろを毎日こなされています。
イベント参加も、鹿のことを少しでも伝えてわかってもらうために
積極的にされています。
それを支えるボランティアさんもたくさんいらっしゃって、この日も2名助っ人に。
こんなに野生動物に多くの人々(行政や団体も含め)がかかわっている所は
世界中でも奈良公園だけではないかということでした。

この状態を大事に守っていかないと、継続させないと、
そのためにできることはやっていこう! あらためて思った一日でした。






 

この記事だけを表示

2018年7月21日 20:00

今までは大丈夫だったから。

皆様、こんばんは。

前回ブログから一月近くが経ってしまいました。
その間、本当に様々なことがあり、
いったい何をどのように言葉にすればいいのか整理がつきません。

今は豪雨で被災された方々、
大切な人や、思い出や、家や、生活や、様々なものをなくされた方々に
どう寄り添っていくか、どう関わることができるのか、
頭の中でぐるぐるしているだけの自分が情けないです。

加えて連日の猛暑です。
命がさらに危険にさらされています。

今回よく聞く言葉に、『今までに経験したことのない』があります。

そうですよね。「今までこうだったから、大丈夫」は、
もうそろそろ、ないと考えた方がいいと思っています。

そう考えながら、ふと奈良公園の現状を思います。
すでに立派な角をもつ雄鹿たち。
鹿苑から公園デビューを始めた親子鹿たち。
野生動物の彼らが、自分たちの身を守るのは当たり前です。

そんな鹿たちに対して、ヒトが不必要に触ること、おせんべいでじらして怒らせること、
小さなこどもが近づいても注意しないことなどが日常的で、
もし万が一、命に関わるような事故があった場合、どうなるのでしょうか。
何かが起こると極端な対策を立てるのが常なので
奈良公園はたちまち立ち入り禁止区域になるのでしょうか。

想像したくないことです。
だから少しずつでも伝えていかないと!
ひとりで焦っても仕方ないのですが、
何だか落ち着かない気持ちです。

先日『奈良の鹿愛護会』様が、私たちのファンドをFBでシェアしてくださいました。
本当にありがとうございます。
多くの方に知っていただければ、そして共感していただければ、
なによりの励みになります。
気持ちを新たに(日々アップデート!)がんばっていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。


隠れているつもりの小鹿ちゃん。そっとしておいてね。









 

この記事だけを表示

【ご留意事項】
当社が取り扱うファンドには、所定の取扱手数料(別途金融機関へのお振込手数料が必要となる場合があります。)がかかるほか、出資金の元本が割れる等のリスクがあります。
取扱手数料及びリスクはファンドによって異なりますので、詳細は各ファンドの匿名組合契約説明書をご確認ください。
ミュージックセキュリティーズ株式会社 第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号 加入協会:一般社団法人第二種金融商品取引業協会
Copyright (C) 2020 Music Securities,Inc. All Rights Reserved.