セキュリテからのお知らせ 2018年10月

お知らせ 2018年10月25日 14:59

(メンテナンス)本人確認のFAXが一時的にご利用いただけません(2018/11/22-23)

ミュージックセキュリティーズ株式会社です。

ビル停電に伴い、本人確認の受付用FAXを下記の時間に停止させていただきます。
ご迷惑をおかけして申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

【停止時間】
2018年11月22日(木)20時 ~ 11月23日(金) 20時まで
FAX以外の画像アップロードおよび郵送では、ご登録いただけます。


 
>> 本人確認はこちらからお手続きいただけます。
https://www.securite.jp/member/identity/
※ログインが必要です。

この記事だけを表示

ニュースリリース 2018年10月19日 10:17

【岡山の地酒 白菊酒造ファンド2018】満額終了のお知らせ

【岡山の地酒 白菊酒造ファンド2018】は満額終了致しました。



10月17日から募集受付を開始した【岡山の地酒 白菊酒造ファンド2018】は、受付開始後15時間で満額に達しました。 
ご出資頂いた皆様、誠にありがとうございました。
そして出資をご検討されていた皆様、次の機会がありました時には参加をお待ちしておりますので、
ひきつづき、ご支援の程よろしくお願い致します。

満額達成の御礼


出資者の皆様へ
 
この度は、岡山の地酒 白菊酒造ファンド2018へご出資を賜り、誠にありがとうございます。

第4回のファンドとなります今回も多くの方々からご出資いただく事ができました。
また、特に今回は募集開始後わずか15時間ほどで満額調達出来ました。募集スピードの驚きとともに皆様から大変なご注目を頂いている事を痛切に感じ、より気の引き締まる思いでございます。いつも応援いただき心より感謝と御礼を申し上げます。
 当蔵は岡山の地酒蔵として、地元の米、水、技の三位一体の酒造りこそ本来の地酒の姿ととらえ、特に原料米へのこだわりは全量地元岡山県産のお米の使用に切り替えてまいりました。又、仕込水は県内を流れる3大河川の高梁川水系の恩恵を受けた伏流水、そして伝統ある備中杜氏の技術といった造り酒屋にとって素晴らしい環境のもとで 明治19年来130有余年にわたり日本酒を醸しつづけてまいりました。

 今回のファンドは今までのお米へのこだわりへの総仕上げとして、当蔵の使用酒米のすべてを岡山県産の高品質な米から確保し、さらに当社で復活させた酒米をご紹介する事によって弊社の独自性と酒質のさらなる向上、希少な酒米の増産に向けた安定栽培等を目指します。ご支援頂きました皆様のご期待に応えてそれら原料米を用いてより美味しいお酒を醸し、岡山のお米の良さを皆様に広く知って頂きたいと思っております。白菊酒造で使用する岡山県産酒米「雄町」「山田錦」「朝日」は、従来通り県内の高品質な米を産出する優良地区からの調達を行います。今回はその3種類にさらに当社が復活させ、自社保有する「造酒錦(ミキニシキ)」と「白菊」の酒米を加えて5種類の酒米のラインナップとなります。そこで本ファンドによる資金を今までと同様に高品質な酒米の購入に使用させて頂くとともに、希少な酒米「造酒錦」「白菊」の調達と栽培の拡大、安定供給等に向け有効活用させて頂こうと思っています。会計期間は2019年1月からスタートいたしますがこの資金を充分に活用させて頂き、新年度の酒造りに向け皆様のご支援のもとご期待に応える様、全社一丸となって良酒の醸造、製品の拡売に邁進致します。

今後とも引き続き皆様方のご協力、ご支援を何卒よろしくお願い申し上げます。
 
2018年 10月18日
白菊酒造株式会社
代表取締役 渡辺秀造


 

この記事だけを表示

「ゆっくり、いそげ」セキュリテ自由帳 2018年10月12日 15:04

ミャンマーのマイクロファイナンスプロジェクト、始まりました!

ミュージックセキュリティーズは、新たにミャンマーのマイクロファイナンス事業を支援するため、特定非営利活動法人Living in Peace(LIP)とミャンマーのマイクロファイナンス機関MJI(エムジェーアイ)を子会社にもつ、合同会社quarante(キヤラント)と業務提携を結びました。
(詳細はこちら:ニュースリリース

/data/blog/archive/original/43701.jpg

実は、私、マイクロファイナンスファンドをつくりたくて、ミュージックセキュリティーズに転職しました。そのきっかけとなったのが、2009年のLIPとMSの業務提携でした。当時、私は別の会社にいながら、ボランティアとしてLIPに参加し(LIPの活動は今もすべてボランティアによって運営されています)、マイクロファイナンスプロジェクトのリーダーをしていました。しかし、自分の本業として、本気で取り組みたくてMSにきて、今に至っております。

それからまもなく丸10年。LIPとMSの枠組みの中では、これまでにカンボジア、ベトナムを中心にファンドをつくってきましたが、今回、新たにミャンマーにパートナーを得て、ミャンマープロジェクトを始動しました。その第一歩となるのが、今回の業務提携です。

(参考)これまでのファンドの実績

下の写真の真ん中にいるのが、ミャンマーのマイクロファイナンス機関、MJI microfinance のCEOを務める加藤侑子さんです。
そうなのです。なんと、京都出身の日本人女性が、ミャンマーのマイクロファイナンス機関の代表なのです。

/data/blog/archive/original/43702.jpg
(業務提携契約への捺印が完了した後の記念の1枚。左:LIPのマイクロファイナンスプロジェクトのリーダーのキョウさん、真ん中:MJIとキャラントの代表の加藤さん、右:私)

多くの方に加藤さんのミャンマーでの取り組み、想いや奮闘の様子を知っていただきたいと思いまして、ファンドの募集開始まで待ちきれず、3者でイベントを企画しました。
加藤さんのお話の他、現地調査に行ったLIPメンバーの報告もあり、後半はミャンマーのおやつを頂きながらの交流タイムも予定しています。

ぜひお越しくださいね!
 
『ミャンマープロジェクト立ち上げ記念 現地報告会&交流会〜マイクロファイナンスで紡ぐ未来〜』
■日時 2018年11月3日(土) 13:00~15:00
■場所 LIPオフィス(東京都中央区日本橋兜町5番1号 兜町第1平和ビル)
■内容 本業務提携に関してお話しする他、MJIのCEO加藤氏がミャンマーの現状やミャンマーにおけるマイクロファイナンスについてお話しいたします。
■参加費 無料

お申し込みフォームへ
 

<ミャンマーにおけるマイクロファイナンスについて>
ミャンマーは、政治的理由により国際取引がほぼなく、金融セクターが脆弱な状況が長らく続いていました。1997年に国連開発計画(UNDP)主導でマイクロファイナンスが導入され、2011年のテイン・セイン就任後に市場開放が加速、外資によるマイクロファイナンスも可能となりました。
経済成長を遂げつつあるミャンマーですが、未だ国際連合が定める後発開発途上国(最貧国)であり、都市部を除いてはマイクロファイナンスサービスが十分には提供されていない状況です。
※マイクロファイナンスとは、貧困層や収入の低い世帯向けに提供される小規模金融サービスの総称です。

(ミュージックセキュリティーズ・杉山)

※ 本イベントは、ファンドの勧誘を目的としたものではありませんが、イベント中、現在企画中のファンドについて言及される場合がございます。その際、LIP及びキヤラントはファンドの勧誘を一切行いません。ファンドについてのご説明はミュージックセキュリティーズがいたします。

 

この記事だけを表示

メディア情報 2018年10月10日 12:08

【毎日新聞】西日本豪雨被災地に思い届ける~毎日新聞社会事業団に76万円寄託

ニュースリリース 2018年10月5日 11:10

【ミャンマーのマイクロファイナンス事業を支援】 特定非営利活動法人Living in Peace 及び、合同会社quaranteと業務提携

2018年10月5日
ミュージックセキュリティーズ株式会社
特定非営利活動法人Living in Peace
合同会社quarante
 

【ミャンマーのマイクロファイナンス事業を支援】ミュージックセキュリティーズ、
特定非営利活動法人Living in Peace 及び、合同会社quaranteと業務提携


 

 1口数万円の少額からご出資いただけるインパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」を運営するミュージックセキュリティーズ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:小松真実/以下「ミュージックセキュリティーズ」)、国内外の貧困削減に取り組む特定非営利活動法人Living in Peace(東京都中央区、代表理事:中里晋三、龔軼群/以下「LIP」)及び、ミャンマーのマイクロファイナンス機関を子会社に持つ合同会社quarante(東京都中央区、代表社員:加藤侑子/以下「キヤラント」)の3者は、ミャンマーの低所得層や貧困層にマイクロファイナンスを通じた支援をすることを目的に、業務提携契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。​

/data/blog/archive/original/43641.jpg

■ 提携内容について
本業務提携により、ミュージックセキュリティーズ、LIP及びキヤラントの3者は、ミャンマーのマイクロファイナンスサービスの資金調達に向けた協力体制を構築します。キヤラントがミャンマーのマイクロファイナンス事業を運営する資金を集めるため、LIPがファンドの企画および調査、ミュージックセキュリティーズがファンドの組成・募集・運営を行います。
 

■背景と今後について
ミュージックセキュリティーズとLIPは、2009年3月4日に業務提携し、日本から発展途上国のマイクロファイナンスを支援する「マイクロファイナンス貧困削減投資ファンド(LIP Microfinance Fund for MDGs)」の企画・運営を進めまいりました。これまでに、カンボジアやベトナムなどで、3つのマイクロファイナンス機関に向けて、合計8ファンドを企画、累計2,800人から、約2億4000万円の資金を調達してきました。
 
ミュージックセキュリティーズとLIPにおいて、ミャンマーにおけるファンドの企画・運営は今回が初の試みとなります。この度の業務提携により、アジアの最貧国の一つとされるミャンマーへの支援を開始し、セキュリテのインパクト投資を通じて、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の実現に貢献してまいります。​

 
 

<イベント開催について>

2018年11月3日(土)には、『マイクロファイナンスで紡ぐ未来』をテーマにイベントを開催し、本業務提携に関してやミャンマーにおけるマイクロファイナンスについてご説明いたします。
 
『ミャンマープロジェクト立ち上げ記念 現地報告会&交流会〜マイクロファイナンスで紡ぐ未来〜』
■日時 2018年11月3日(土) 13:00~15:00
■場所 LIPオフィス(東京都中央区日本橋兜町5番1号 兜町第1平和ビル)
■内容 本業務提携に関してお話しする他、MJIのCEO加藤氏がミャンマーの現状やミャンマーにおけるマイクロファイナンスについてお話しいたします。
■参加費 無料
■申し込み方法 ウェブサイトよりお申し込みください。 

※ 本イベントは、ファンドの勧誘を目的としたものではありませんが、イベント中、現在企画中のファンドについて言及される場合がございます。その際、LIP及びキヤラントはファンドの勧誘を一切行いません。ファンドについてのご説明はミュージックセキュリティーズがいたします。
 
 
<ミャンマーにおけるマイクロファイナンスについて>
ミャンマーは、政治的理由により国際取引がほぼなく、金融セクターが脆弱な状況が長らく続いていました。1997年に国連開発計画(UNDP)主導でマイクロファイナンスが導入され、2011年のテイン・セイン就任後に市場開放が加速、外資によるマイクロファイナンスも可能となりました。
経済成長を遂げつつあるミャンマーですが、未だ国際連合が定める後発開発途上国(最貧国)であり、都市部を除いてはマイクロファイナンスサービスが十分には提供されていない状況です。
※マイクロファイナンスとは、貧困層や収入の低い世帯向けに提供される小規模金融サービスの総称です。
 
<インパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」について>
セキュリテは、1口数万円の少額からご出資いただけるインパクト投資プラットフォームです。
インパクト投資とは、経済的なリターンを求めるだけではなく、それぞれの地域で抱える課題や貧困や環境などの社会的な課題に対して、皆様からの出資を通じて解決しようとする、経済的な価値と社会的な価値の両方を追求する新しい投資の仕組みです。
※「セキュリテ」URLはこちら https://www.securite.jp/
 

<組織概要>
【ミュージックセキュリティーズ株式会社概要】
・所在地:東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル3階
・代表者:代表取締役 小松真実
・事業内容:インパクト投資プラットフォーム「セキュリテ」の運営業務、ファンド組成業務、ファンド販売業務(第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号)
https://www.musicsecurities.com/
 
【特定非営利活動法人Living in Peace概要】
・所在地:東京都中央区日本橋兜町5番1号 兜町第1平和ビル
・代表者:代表理事 中里晋三、龔軼群
・事業内容:機会の平等を通じた貧困削減を目指し、マイクロファイナンスファンドの企画・情報発信
 
【合同会社quarante概要】
・所在地:東京都中央区銀座一丁目15番7号
・代表者:代表社員 加藤侑子
・事業内容:MJI株式を保有しMJIのマイクロファイナンス事業の管理業務
 
【MJI ENTERPRISE Co., Ltd. 概要】
・所在地:No.51 E, U Phoe Tat Lane, Kabar Aye Pagoda Road, 10 Quarter, Mayangone Township, Yangon, Myanmar.
・代表者:CEO 加藤侑子
・事業内容:ミャンマーにおけるマイクロファイナンス事業(マイクロファイナンス機関MJI microfinanceの運営)
 
 
■本件に関するお問い合わせ先
ミュージックセキュリティーズ株式会社 広報
pr@musicsecurities.com

 

この記事だけを表示

被災地からのレポート 2018年10月4日 14:35

熊本の事業者さんの現状

皆さま、こんにちは

今年は日本各地で沢山の災害がありました。
被害を受けた方は、大変な不安や不便の中生活されている方も多いかと存じます。
また、お亡くなりになりました方には、心よりご冥福をお祈り致します。

セキュリテでは、各被災地の事業者さまから情報が届き、熊本地震の被災地からも現在の状況が届きます。
熊本地震から2年半が経ち、既に復旧したかのように想像してしまいますが、現地から届く情報を見ると現在も奮闘していることが分かります。
現況をご覧いただき、共感する事業者さんがいましたら、ぜひ応援をお願いします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

現在の状況【自社栽培手作り「倭播椒」漬物ファンド

お世話になっております。有限会社吉原食品の吉原です。
この度私どものファンドを募集再開させて頂くにあたりまして、現在の様子をご報告いたします。
 
今弊社に最も必要なものは漬物加工工場です。地震後、被災地域復興のための道路の再建に、弊社敷地を提供する必要があり、敷地内に再建することができないままでおりました。
私共の漬物の多くは、自社で管理しています畑からの作物からできています。
畑、社屋になるべく近いところで加工工場が再建できる場所を探しあて、農地変更をして場所は確保することができました。
2018年5月末から本格的な土地造成に入り、近日中には建築確認が下りる予定です。
製造場所の確保もできたことから、会計期間は2019年4月から開始する予定で進めてまいります。
 /data/blog/archive/original/43619.JPG
       現場の様子。地盤改良をしているところです。

私は食品製造業に携わる身としまして、安全な食品を提供することを信念としております。
そのためわが社で製造する漬物はどれも原材料、加工にこだわりがあり、委託などではなく私どもの手でしか作れないと思っています。
 
「自社栽培手作り「倭播椒」漬物ファンド」では漬物桶に溜まる旨味を再現した美味しい漬物を製造販売したい、と掲げております。
金融機関、また補助金など様々な手段で資金調達を試み、現在は仮の加工所での製造ではありますが、自社製品の売上はおおよそ回復しております。
しかしながらファンド事業の漬物づくりは諦められず、また資金だけでなく皆さまからの叱咤激励を糧に実現したいと思っております。
是非ご支援のほどどうぞよろしくお願い申し上げます。
/data/blog/archive/original/43620.JPG
        今年定植したばかりの白菜

 

弊社また熊本の現況【熊本川尻和菓子職人 菓舗梅園ファンド】

弊社ファンドをご支援いただきましてありがとうございます。
初回の監査を迎え、また震災から2年半を過ぎ、弊社また熊本の現況をお伝えいたします。
震災後約2年間の復興需要で、公共工事等土建業や建築関係を始めとする様々な産業は、一時的には活発な需要の元に潤いがありました。
しかし、東北震災と同じように、3年目からは急激に下降線をたどります。

当社も全く同じで、県外からの支援の注文やインターネットでの購入が無くなり、売上の低迷は続いております。
それに加えて工場再建の工事は遅れるばかりで、震災から2年半が経過し、
今年9月の着工予定が工務店の人材不足でまた1ヶ月遅れて着工順番を待っている状態です。
西日本豪雨や大阪、北海道の震災、それに東京オリンピック等の公共事業に工事人材が取られているのだとか…。
それでも打開策は打たなければなりません。
当社は新たに、売上低下の打開策として、JA熊本経済連を新規取引先に加えさせて頂き、今期より商品の納入を毎日行っております。
ただ、仮工場での生産には限界が有り、早く来年5月の新工場での可動を待つばかりです。
それに加えて、経済産業省の販路開拓事業にも取り組み、地元企業と連携し海外事業の新商品開発に携わっております。
生産体制が整った後には、生産が追い付かなくなり昨年5月から休止中の、インターネット注文も再始動させる計画でおります。
工場再建と販路開拓を同時進行させている最中であるところが現在の状況です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

今回、2つの事業者さんをご紹介しました。
熊本地震の被災地応援ファンドとして、現在11の事業者さんが「震災前のようにお客さまを喜ばせたい」という思いで復興中です。
現在募集中のファンドは、こちらからご覧ください。

熊本地震被災地応援ファンド
 

一連の災害で資金調達のニーズをお持ちの事業者さまは、こちらからご連絡ください。
お問い合わせフォーム

 




 

この記事だけを表示

「ゆっくり、いそげ」セキュリテ自由帳 2018年10月2日 09:30

新たな地域特化型クラウドファンディングサイトがオープン!

2018年10月1日より、大分発の新しいクラウドファンディングのサイト、「sandwich」がサービス開始になりました。こちらのサイトは、大分合同新聞さんと大分銀行さんと当社の3者で連携して取り組む、地域特化型のいわゆる『購入型』クラウドファンディング(※)のサービスです。

sandwich (サンドイッチ)という名称には、「夢をはさみ、希望をはさみ、明日をつくる」という思いが込められています。ロゴのデザインも、なんだかポップで楽しく、可愛らしいですね。


/data/blog/archive/original/43586.jpg

サービス開始を飾るのは、老舗テント屋さんの高性能トートバッグプロジェクトから、おおいた和牛や黄柚子とうがらし、福祉プロレスのプロジェクトまで、実に多彩な4つのプロジェクト。sandwichのページから、ぜひ詳細をご確認ください。


/data/blog/archive/original/43581.jpg


実は、ミュージックセキュリティーズが関わる購入型クラウドファンディングのサイトは、今回ローンチしたsandwichを含めて、現在7つあります。いずれも、地域密着で実力のあるメディアや金融機関の皆さま、または、全国にネットワークを持つパートナー企業の皆さまと連携したサイトになります。

今日はそのすべてを一挙にご紹介したいと思います。


FAN AKITA
/data/blog/archive/original/43579.jpg


CF信州
/data/blog/archive/original/43577.jpg


MOTTAINAIもっと
/data/blog/archive/original/43580.jpg


YUIMA
/data/blog/archive/original/43585.jpg


にいがた、いっぽ
/data/blog/archive/original/43582.jpg


ひかりTVドリーム
/data/blog/archive/original/43578.jpg


sandwich
/data/blog/archive/original/43583.jpg


いかがでしたか。各サイトのキャッチコピーを見るだけで、目指していることが伝わってきますね。
現在、お住まいの地域や出身地、以前住んでいた場所や移住希望先など、気になる地域のサイトやプロジェクトがあれば、ぜひチェックしてみてください。


<ミュージックセキュリティーズが関わる購入型クラウドファンディングサービスの一覧>
FAN AKITA
CF信州
MOTTAINAIもっと
YUIMA
にいがた、いっぽ
ひかりTVドリーム
sandwich
 (注) いずれのサイトでも、プロジェクトに参加するには、サイト毎に会員登録が必要です。

(※)購入型クラウドファンディングは、資金提供者(サポーター)が、事業者(プロジェクトオーナー)に資金を提供し、そのお礼としてモノやサービスを受け取る、事業支援の仕組みです。
セキュリテで扱う商法上の匿名組合に基づくファンドと異なり、現金による分配はありません。


(ミュージックセキュリティーズ・杉山)

この記事だけを表示

ニュースカテゴリ
アーカイブス
【ご留意事項】
当社が取り扱うファンドには、所定の取扱手数料(別途金融機関へのお振込手数料が必要となる場合があります。)がかかるほか、出資金の元本が割れる等のリスクがあります。
取扱手数料及びリスクはファンドによって異なりますので、詳細は各ファンドの匿名組合契約説明書をご確認ください。
ミュージックセキュリティーズ株式会社 第二種金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1791号 加入協会:一般社団法人第二種金融商品取引業協会
Copyright (C) 2020 Music Securities,Inc. All Rights Reserved.